風義ブログBLOG

2020.12.21

喜多方市 岩月の家

喜多方岩月の家です。下の写真は今朝、2階からのぞいた風景。朝焼け朝霧など、神秘的な会津平野の風景から1日が始まる生活をもう少しでお届けできます。

 

2020.12.15

塙町の家。

郡山市と水戸市を結ぶ常陸街道沿いにある棚倉町の「八槻都々古別神社」。ここの神社は、幼少期からこの神社が気になっていました。それはなぜかといえば、母方の実家が茨城のため、小さい頃この道路を車で移動した(ような)記憶がありました。いづれ機会があれば、とも思っていましたので今回は「塙町の家」の請負契約締結後にちょいと寄り道をして参拝を。

獅子(3枚目)と狛犬(最後)。

狛犬の右足に子供の狛犬(かな)が見られます。

こうした狛犬ははじめて出会いました。

2020.12.14

釉薬。

喜多方市 岩月の家です。

写真は先週の工事現場の様子。

流し台まわりのキッチタイルの作業でした。

ネットに貼られた釉薬が施されたタイル積み。会津山義の定番商材になりました。

青バケツに入っているのは接着剤。

その接着剤を、くし目加工されたコテで壁面にビューって感じで塗り、

タイルをペタペタと貼りながら、水平垂直などチョコチョコと調整してゆきます。

2020.12.13

十文字。

会津若松市 飯寺北の家、基礎工事着手です。今回のお宅は、会津山義の社屋の隣でした。そこで、社屋の2階から写真を撮ってみました。写真は床掘り、採石敷が終わり、防湿シートを敷おえたところです。写真を確認いただければわかるますように、建物中央部に十文字状にも深基礎を設けています。その理由は、一般的なベタ基礎よりも設計の基礎地耐力を大きくする意図があるためです。

 

2020.12.12

専門職

年末に進むにつれ、土日もなく現場は進んでゆきます。今朝は【会津若松 神指の家】の伐採工事から。敷地内に5本あるケヤキの木。そのほとんどは樹齢200年超。当然私には手に終える代物ではないので専門家にお願いしました。いろんな専門の方々がいらっしゃいますね。

神指城のなごり、でしょうね。

 

 

2020.12.07

会津若松 飯寺北の家

土曜の朝、会津若松 飯寺北の家の地鎮祭がおこなわれました。わたしの段取りがわるく、本来であれば引き渡しが本年末であったにもかかわらず、ここまで待っていただき、本当に感謝しています。完成は来春になります。

 

 

2020.12.03

ちょっといい感じ。

今日のお仕事始めは会津若松市内のメンテナンスからです。関係者さんと現地に8:00集合でした。そこで、通勤渋滞にハマる前に早めに自宅を出ると、なんということでしょう。とてもおおきな虹が目の前に現れてくれました。

いろいろとブログ報告があったのですが今日はこちらから。

2020.11.28

はなわのいえ。

本日会社はお休み。

でも来週初め、中通りにて新築工事の請負契約を予定していましたので、朝から出社していました。いつも通りに犬の散歩を終え、出かけようとすると「これ!」と末娘。なんと手渡されたのはランチボックスでした。トーストにベーコンエッグのコンビでしたぁー。

今夜の夕ご飯でお返ししたいと思ってます。

2020.11.27

ヤマヨシの板塀

会津若松市和田の家です。外構工事も佳境となりました。写真に見える木目部は杉板を用いたフェンスです。このあと、上場に笠木をつけてから、モノトーン色にお化粧すれば完成です。

 

2020.11.25

ガスオーブン。

わが家の末っ子。料理づくりに関心があるようでYouTube で学習し、すぐ実践しています。昨晩はビーフシチューでしたので、それに合うパンを作ってくれました。ふっくらしていますが、どっしりした生地で、食べ応えのあるパン。手でちぎって、シチューをちょんちょんっとつけて、お口にパクっと。お料理上手はママに似たのかな。

 

お行儀が悪いかもしれませんが、お皿についたビーフシチューはお皿に残さず、パンで拭き取ってからお片付けしました。

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